母のてのひら〜10年後の追想〜11【最終話】
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あとがき
あの時背中を押した母の手のひらは、今も私の背中を押し続けてるよ。
シリーズはこちらから
▼3人目は双子でした〜双子妊娠出産レポ〜
▼1歳双子+年長次男の3人保育園送迎があまりにしんどすぎた話
▼片付けられない男たちに対抗して収納を考える話
▼片付けられない男×3人に1歳双子が加わるとこうなる
▼正月の帰省で地獄を見た話
▼子どもから親へ与えられる感情とは
▼母に背中を押された話
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名古屋を描いてくれてありがとうございます😊
名古屋城の近くに住んでいるんで、なんか嬉しくなりました‼️
お母さんってホントに偉大ですよね。
私は割とほったらかされて好き勝手していましたが、要所要所で厳しいこと言われてました。(もちろん反発もしました💦)
それでも基本的に危なっかしい私の行動に対して黙っているのは大変だっただろうと思います。
私には子どもはいませんが、このマンガを通してお母さんの気持ちを少し知れたような気がして嬉しかったです。
リオレウスさん、嬉しいコメントありがとうございます!
名古屋城、一番最初に行った場所だったのでとても感慨深くて思い出の場所です☺️
振り返れば親子って難しいよな〜と思うばかりで。母は偉大ですよね。